2014年10月26日

矢吹 心さんが気づいたこと?


矢吹 心さんは、御自身のニキビの為に独学で
膨大な量の書籍を読んで、あることに気がついたそうです!

それは「日本の皮膚科の技術はすごい。間違いなくトップレベルだ。
でもなぜかニキビ治療においては30年前と比べて何も変わっちゃいない・・・」と。

例えば、日本の皮膚科でニキビ治療に最も使われる硫黄ローションですが、
これは欧米ではニキビ治療薬としてみなされず、
逆にその強い刺激性ゆえにニキビを悪化させる要因として
30年も前から一切使用されていないのです。

他にも、飲み薬でよく使われるミノマイシンという抗生物質でがありますが、
この薬は菌の増殖を抑える効果があるため、
結果的にニキビとは関係ない腸内の善玉菌までも死滅させてしまうことになり、
下痢や吐き気、嘔吐、食欲不振、胃腸障害、腹痛、頭痛、過敏症など
強い副作用が出てしまうため、ニキビ治療には適していません。

また、ニキビの炎症を劇的に抑える成分が入ったニキビ薬が
海外では一般の人が普通に薬局で買えるのですが、
日本ではその成分が入ったニキビ薬は、薬局はもちろん、
皮膚科ですら全く取り扱われていなかったです。

これらの事実から見ても、日本のニキビ治療がいかに遅れているかがわかると思います。
日本のニキビ治療では、素人目に見ても治りようがないのは明らだったと。


しかし、ある専門書から

その中には、
「〇〇がニキビ治療に非常に効果と安全性が高く、その治療により
ほとんどのニキビ患者のニキビが完治している」とあって

早速それを購入し、御自分のスキンケアに取り入れてみたところ


最初の2,3日は半信半疑であまり効果が感じられませんでしたが、
一週間続けてみると、新しいニキビができなくなっていることに気付き、
そして、〇〇を使ったスキンケアを続けたところ、15年以上苦しんだ
ニキビが、わずか2ヵ月であっと言う間に完治してしまったそうです。




矢吹 心の敏感肌のための、本当に正しいニキビケアの詳細はこちら




posted by nikibi at 19:00| 敏感肌 ニキビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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